2008.09.03 Wednesday
子育て情報誌 アドバイザーからのおたより より
こんばんわ。Q-riです。
しばらく空いてしまいました…。
反省
反省
です。
今回もまた、私が勇気付けられた言葉をご紹介したいと思います。
タイトルにもあるように、たすかるのコーディネータを初めてから、
子育て情報誌の類の雑誌によく目を通すようになりました。
その中で、他県のコーディネーターさんが書かれていた言葉が心に残りました。
「保育園に預ける、というのは子どもにとって不幸なことではありません。
より多くの大人に愛してもらえる機会を得られる点で、子どもにとっては幸せなことです。」
というような内容でした。
私も心のどこかで、「こんな小さい子を保育園に預けるなんて可哀想。」という言葉に反応している部分があります。
それは自分もどこかでその意見に賛成している部分があるからかもしれません。
でも、この言葉を聞いて思いました。
そうか、より多くの人と触れ合う機会がなければ、多くの人に愛してもらえる機会も得られないわけだ、と。
当然のことですよね。
だけど結構、ほっとしました。
また、私の友人も最近、子どもを預けて仕事に復帰したのですが、
私が復帰したころ、少々ネガティブになっていたのを見て
「3歳までは手許で育てた方がいい、なんて、そんな『神話』があるって知らなかったわ。」と言いました。
彼女のご両親も共働きで、彼女もやはり保育園に通い、学童に通い、という生活をしていたのを私も知っています。
でも、彼女は小さいころから保育園に通っていましたが、彼女も、彼女の弟妹も、そしてご両親もとても魅力的で素敵な人たちです。
彼女を見ていれば私は「3歳までは親の手許で、なんて『神話』だ。」という発言も納得できてしまいます。
ワーキングママのみなさん、『神話』なんかに負けないで、自分らしく、キャリアデザインをしていきましょうね。
しばらく空いてしまいました…。
反省
今回もまた、私が勇気付けられた言葉をご紹介したいと思います。
タイトルにもあるように、たすかるのコーディネータを初めてから、
子育て情報誌の類の雑誌によく目を通すようになりました。
その中で、他県のコーディネーターさんが書かれていた言葉が心に残りました。
「保育園に預ける、というのは子どもにとって不幸なことではありません。
より多くの大人に愛してもらえる機会を得られる点で、子どもにとっては幸せなことです。」
というような内容でした。
私も心のどこかで、「こんな小さい子を保育園に預けるなんて可哀想。」という言葉に反応している部分があります。
それは自分もどこかでその意見に賛成している部分があるからかもしれません。
でも、この言葉を聞いて思いました。
そうか、より多くの人と触れ合う機会がなければ、多くの人に愛してもらえる機会も得られないわけだ、と。
当然のことですよね。
だけど結構、ほっとしました。
また、私の友人も最近、子どもを預けて仕事に復帰したのですが、
私が復帰したころ、少々ネガティブになっていたのを見て
「3歳までは手許で育てた方がいい、なんて、そんな『神話』があるって知らなかったわ。」と言いました。
彼女のご両親も共働きで、彼女もやはり保育園に通い、学童に通い、という生活をしていたのを私も知っています。
でも、彼女は小さいころから保育園に通っていましたが、彼女も、彼女の弟妹も、そしてご両親もとても魅力的で素敵な人たちです。
彼女を見ていれば私は「3歳までは親の手許で、なんて『神話』だ。」という発言も納得できてしまいます。
ワーキングママのみなさん、『神話』なんかに負けないで、自分らしく、キャリアデザインをしていきましょうね。